特集記事

今注目の記事

2018年4月15日 更新

子供も大好き♡「いちご」を使った簡単レシピ★甘酸っぱくて美味しい苺を堪能しよう!

今が旬の苺!そのまま食べても十分美味しいのですが、手に入る今だからこそ色々なレシピで楽しみたいですね。子供も大人も喜ぶ苺の簡単レシピをご紹介します!

旬のいちごを味わおう

旬の時期

昔の路地栽培だった頃は春から初夏(4月~6月)にかけて旬の果物だったのですが、その可愛らし見た目からケーキのトッピングにもピッタリということで、いつしか冬のクリスマスケーキに欠かせない存在となり、消費量が12月が一番ピークを迎えるようになったのです。
12月のピーク時に出荷量を調整するために品種改良や生育環境を整えたことで、冬の寒い時期でも収穫出来るようになり、現在はハウス栽培が主流になっています。

ハウス栽培での栽培方法だと2月〜4月くらいまでが旬ですが、品種や地域によっても異なるようです。

主な品種

近頃いちごの産地では競うようにオリジナル品種を開発しているので、市場にはものすごくたくさんの品種が並んでいます。

その数は数十種類ともなりますが、なかでも「あまおう」「紅ほっぺ」「とちおとめ」「さちのか」「さがほのか」が5大品種となり、これらだけで全生産量の8割近くを占めているのだそうです。

苺をアレンジした「いちごレシピ」を楽しもう

旬のいちごを使って一味違った食べ方をしてみませんか?少しの手間をかけるだけで、今までとは違う発見ができるかもしれません。

旬だからこそ楽しめるアレンジレシピをご紹介!

蒸しパン

ふんわりいちごミルク蒸しパン

ふんわりいちごミルク蒸しパン

蒸しパンなら小さな子供でも食べられますね。
たくさん作って冷凍しておけばおやつのストックにも使えそうです。

サンドイッチ

食パンに挟むだけの簡単レシピ!
おやつにはもちろん、朝食に出てきても子供は喜びそうです。断面も綺麗で写真映えしそうな仕上がりですね。

ジャム

28 件

この記事のキーワード


関連する記事 こんな記事も人気です♪

ママもたまには手抜きしよう!ベビーフードの上手な使い方

ママもたまには手抜きしよう!ベビーフードの上手な使い方

離乳食って作るのが大変!味付けも限られているのでマンネリ化しがちです。そんな時、ベビーフードを使うことでレシピの幅が広がりますよ◎
どうしたらいいの?赤ちゃんが離乳食を食べない時に試してみたこと3つ☆

どうしたらいいの?赤ちゃんが離乳食を食べない時に試してみたこと3つ☆

「赤ちゃんが離乳食を食べてくれない…」そんな悩みを持つママは多いですよね。ママ友や保育士から教えてもらった、赤ちゃんが離乳食を食べてくれるようになる方法を3つご紹介します。
【もうすぐ端午の節句】ママの腕の見せ所♡おススメ離乳食レシピ

【もうすぐ端午の節句】ママの腕の見せ所♡おススメ離乳食レシピ

男の子の健やかな成長を祈る「端午の節句」。初節句は手作りの離乳食でお祝いしてあげたいですよね☆簡単で可愛く作れる、端午の節句のおススメ離乳食レシピをご紹介します。
子供に『鉄分』はなぜ必要?離乳食&幼児食レシピおすすめ6選

子供に『鉄分』はなぜ必要?離乳食&幼児食レシピおすすめ6選

子供がなりやすい鉄分不足。そのサイクルを知って鉄分不足を予防しましょう!おすすめレシピも一緒にご紹介します★
自然な甘さで子供も喜ぶ!「南瓜」を食べたい!消費に困らないレシピも☆

自然な甘さで子供も喜ぶ!「南瓜」を食べたい!消費に困らないレシピも☆

南瓜は子供に食べさせたい栄養豊富な食材です♪甘味があるので離乳食でも、完了後でも子供にとって食べやすい食材ですね。子供がぱくぱく食べてくる鉄板レシピもご紹介します♡
赤ちゃんと一緒にクリスマスパーティー☆おススメ離乳食メニュー

赤ちゃんと一緒にクリスマスパーティー☆おススメ離乳食メニュー

もうすぐクリスマス!クリスマスの日は少しだけ特別なメニューにしたいですよね。今回はクリスマス離乳食のみんなの素敵なアイディアをご紹介します。ぜひ参考にしてくださいね。

この記事のキュレーター

mana0116 mana0116