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2018年10月25日 更新

話題の書籍【かみさまは小学5年生】著者は胎内記憶を持って生まれた女の子☆

【かみさまは小学5年生】の著者は、なんと小学5年生の女の子。著者のすみれちゃんは、ママのお腹の中にいたときの胎内記憶があるそうです。それだけではなくオーラが見えたり、前世の記憶があったり・・・とにかくすごい!

胎内記憶を持って生まれてきた女の子。

かみさまは小学5年生 | すみれ |本 | 通販 | Amazon (152170)

1,200円(+税)
【かみさまは小学5年生】の著者であるすみれさんは、2007年3月5日生まれの11歳の女の子。
一見普通の女の子に見えますがママのお腹の中にいたときの胎内記憶があり、現在まで忘れることなく育ったそうです。
胎内記憶を持った子供は他にもいますが、成長するにつれて忘れてしまうことが多いですよね。しかしすみれさんはその記憶をしっかり覚えているそうなんです。

しかも胎内記憶だけではなく、前世の記憶があったり、人のオーラが見えたり、神様と話せたり
、石と話せたり、お腹の中の赤ちゃんや小さな赤ちゃんと話すことができるという特別な力をもって生まれてきたそうです。
私は、生まれた時から神様と通じ合え、
お話ができます。

この世では、
珍しいことだと
ママから聞き、
初めは
とっても
ビックリしました。

それで、神様に、
「これから私はどうしたらいいですか?」
聞くと、
「自分の好きな道に進みなさい。」
と、言われました。

私は、「これからは、自分の好きな道に進んでいいんだ。世界の人が幸せになるために、
ママと一緒に幸せを届けることをしよう♪」
と思い、神様が言ってくれたように、

自分の好きな道に進むことにしました。
すみれと、ママを応援してください☆
すみれさんは産まれたときから神様とお話ができるという不思議な力をもっていたそうですが、2015年に入ってから、すみれさんは母のゆきさんに『神様のお使いを始めるときがきた』と言い始めたそうです。

すみれさんは、神様や宇宙・石からのメッセージを世界中の人々に伝え、世界中の人々の心に光を届けたい。お腹の中の赤ちゃんや、生まれたばかりの赤ちゃんのメッセージをママやパパに伝えて、赤ちゃんとの結びつきをより深めて欲しい。そんな強い想いがあり、2015年8月から活動を始めたそうです。

どんな事が書かれてあるの?

産まれたときから神様やお腹の中の赤ちゃんとお話ができるというすみれさん。
この本には、神様がどんな人なのか、お腹の中の赤ちゃんはお腹の中でどんな事を考えているのか、神様と天使さんの違い、神様や天使さんが伝えたいことなど、他にもたくさんの大切なことが書かれてありますが、どれもすみれさんだからこそ伝えられる内容ばかりです。


神様ってどんな人なのか、かなり気になりますよね!
人間と同じように個性があるそうですが、共通しているのはおもしろくてお酒が好きなんだそう♪
お酒があるなんて、どんな生活を送っているのか気になりますね。。。


【自分の言葉は一番の薬】相手に言われても自分がそう思っていなければ意味がない。
確かにその通りですよね。
こんな言葉が出てくるなんて、本当に小学5年生の女の子!?と驚いてしまいます。
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nozomi nozomi