特集記事

今注目の記事

2017年9月7日 更新

【締め切り間近】人気絵本作家のぶみさんのサイン入り絵本プレゼント【合計4名様】

今、日本で一番売れている絵本「このママにきーめた!」の作者のぶみさんの直筆サイン入りの絵本が貰える大チャンス♡たくさんの応募お待ちしております!

サイン入り絵本はこちらの4冊★

◆このママにきーめた!

このママにきーめた! | のぶみ |本 | 通販 | Amazon (102752)

あかちゃんが、おそらのうえから一人のママをえらびます。

ママとお腹のあかちゃんとの対話がはじまりました。
産まれてからはいっしょの生活もはじまります。

ある日、毎日おこってばかりのママは、
あかちゃんからひみつのおはなしを聞かされて号泣しました。

あかちゃんがママに伝えた、おはなしとは?
 (102753)

◆あくまちゃんとてんしちゃん

あくまちゃんとてんしちゃん | のぶみ |本 | 通販 | Amazon (102756)

ある日、かんたろうの耳から、あくまちゃんとてんしちゃんが飛び出して……。

けんかしてもすぐに仲直りできる!
日常で繰り広げられる親子やきょうだいのエピソードが満載の笑って泣ける絵本です。
 (102757)

◆おこらせるくん

おこらせるくん | のぶみ |本 | 通販 | Amazon (102759)

おこらせるくんは、ママを怒らせるために生きています。
ママの言うことを全然聞かないおこらせるくんは、ほら、あなたのお家のお子さんにそっくり!!

帰宅途中、ママはおこらせるくんに、誕生日プレゼントは何が欲しいの?と聞いてみます。すると、おこらせるくんが「おこらないママがほしい」と言ったものだから、そのときママは……。
 (102760)

◆にんげんごみばこ

にんげんごみばこ | のぶみ |本 | 通販 | Amazon (102762)

にんげんごみばこはいらない人間を捨てるごみばこ。
今日もにんげんごみばこの前にはたくさんの人が並びます。
ママはうるさいから… パパはあそんでくれないから…
「もういらない! 」

「でも ほんとうに すててもいいの?」
最後にそう聞かれます。

子どもたちが辿りついた答えは――。
 (102763)

応募はかんたん♪

◆応募方法◆

25 件

この記事のキーワード


関連する記事 こんな記事も人気です♪

【このママにきーめた!】絵本作家のぶみさん直撃インタビュー第2弾【サイン本プレゼント】

【このママにきーめた!】絵本作家のぶみさん直撃インタビュー第2弾【サイン本プレゼント】

先日、二子玉川ライズで行われた『絵本作家のぶみの世界展』にて、のぶみさんに「読み聞かせの極意」、「男の子と女の子の育児」、そして「育児に奮闘するママたちへのメッセージ」をお話してもらいました。読者の方に抽選でのぶみさんの直筆サイン入り絵本のプレゼントのお知らせもありますのでお見逃しなく♡
meg
ママは涙なしでは読めない絵本!?『おこだでませんように』

ママは涙なしでは読めない絵本!?『おこだでませんように』

『おこだでませんように』は、お家でも学校でもいつも怒られている小学1年生のぼくが主人公のお話。いつも怒られてばかりいるぼくが何を思い、何を願うのか・・・読み終わったあと、胸がきゅっと締め付けられること間違いなし!
心温まる絵本*『たからもののあなた』は働くお母さんと子供がテーマ

心温まる絵本*『たからもののあなた』は働くお母さんと子供がテーマ

最近では夫婦共働きの家庭が多いですよね。『たからもののあなた』働くお母さんと子供がテーマの絵本です。読み終わったあと心が温かくなる、そんな1冊になっています。ぜひ親子で読んでみてはいかがでしょうか?
★大人気絵本作家★のぶみさんのおすすめ絵本6選★

★大人気絵本作家★のぶみさんのおすすめ絵本6選★

『ママがおばけになっちゃった!』や『ママのスマホになりたい』など話題の絵本を生み出した絵本作家のぶみさん★おすすめの絵本をご紹介します!
『ママがおばけになっちゃった!』絵本作家のぶみ展に行ってみたい♡

『ママがおばけになっちゃった!』絵本作家のぶみ展に行ってみたい♡

2015年に発売された「ママがおばけになっちゃった!」で一躍有名になったのぶみさん。それからも可愛い画と親子で考えさせられるテーマを題材に素敵な絵本がたくさん発売されています。そんなのぶみさんが親子で楽しめるイベントを開催中です◎のぶみさんファンには見逃せないイベントとなっています!
meg
「ママがおばけになっちゃった!」の絵本作家、「のぶみ」さんが教える「生きる」こと

「ママがおばけになっちゃった!」の絵本作家、「のぶみ」さんが教える「生きる」こと

絵本作家の「のぶみ」さんをご存知でしょうか?いじめられた経験を乗り越え、「生きる」ということを絵本を通して描かれています。そんなのぶみさんのご紹介をさせて頂きたいと思います。きっと生きる力がわいてくることでしょう。

この記事のキュレーター

meg meg